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KNSのPC相互研修会は、パソコンに関して互いに教え・教わる勉強会です。

〒586-0041 河内長野市

トピックス

2017.7.27 ;8.2

33.Windows 10 Fall Creators Update(次項32とはFallが入り、異なります)

Microsoft
Windows 10 Fall Creators Update で導入されるこれらの革新的な機能で、ユーザーの創造性がさらに広がります。
窓の杜
「Windows 10 Fall Creators Update」で廃止・非推奨となる機能が明らかに。
PC USER PRO
Windows 10のアップデートで退場していく旧世代アプリたち

32.Windows 10 Creators Update

PC Watch
Windows 10 Creators Updateは4月11日提供開始
cnet Japan
「Windows 10 Creators Update」、4月11日に提供開始へ
Microsoft
Windows?10 に間もなく追加される機能
富士通
Windows 10 Creators Updateを適用する方法を教えてください。
週刊アスキー
Windows 10 Creators Updateを手動で適用する方法
ASCII.jp
不具合が見つかりWindows 10 Creators Updateの配信を一時中断

31.hao123に困る

ヨッセンス
 新しい話ではありませんが、今でもなお「hao123」に困る人々がおられます。ブラウザー(Internet ExplorerやChromeなどのホームページ閲覧ソフト)が乗っ取られたようになり、それ等を起動すると、最初に見えるサイトのページが今までのものと異なっていて、且つ「hao123」という名の知らないプログラムがインストールされてしまっているという、非常に困ったものです。コントロールパネルから「プログラムのアンインストール」を実施しただけでは、ブラウザが元に戻らないという代物です。
 これにつきまして、筆者はよく電話相談を受けます。ウィルスではないので、セキュリティ対策をキッチリとっていても効果はありません。これはフリーソフトをインストールするときに付随してインストールするアプリです。不注意でユーザー自身が招くショックでしょうが、名前の「hao」は中国語の「好」です。「こんにちは」を意味する「ニイハオ」の「ハオ」です。中国発祥の気持ちの悪い代物です。「ヨッセンス」という個人ブロガーが、その処置法を分かり易く記載されているので紹介しました。その説明は、Windows 10でも同様に処置できます。

30.Windows 10の1周年記念アップデートを8月2日に入手できる人とできない人

ITmedia
 8月2日からの配信対象となるデバイスはランダムで決定されるとみられ、「なんで自分のPCにはAnniversary Updateがやってこないの?」と思っても、しばらくは気長に待つしかないと記載されています。
未だWindows 10 バージョン 1607 がインストールされていなくて、且つ「スタートボタン」→「設定」→「更新とセキュリティ」→「Windows Update」→「更新プログラムのチェック」で
「お使いのデバイスは最新の状態です。最終確認日時: 今日 8:51」
のように表示される場合は、未だ入手できる時でありません。辛抱強く待つことです。待つことができない人は、
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/12387/windows-10-update-history

をご覧ください。
Windows Update: FAQ
Windows アップデートについてのMicrosoft社の説明ページです。

29.Eset サポート情報

Eset サポート
 ESET製品をインストールしているパソコンのOSを Windows 10 にアップグレードすると、ESET製品のアイコンが表示されなくなる(ESET製品のアイコンが消える)現象について説明されています。
筆者の注:Eset Smart Securityを一旦アンインストールし、パソコンを再起動後、再度Eset Smart Securityをインストールすると、アイコンが正常になるとともにそのソフトのバージョンが最新のものになる現象があります。タスクバー右に
と正常に表示されます。

この再インストールには、製品認証キー( Jxxx-xxxxxxxx)が必要です。予め確認してから、作業してください。

28.MicrosoftのWindows 10が1周年―アニバーサリー・アップデートは8月2日

Microsoft News Center

TC
 MicrosoftはWindows 10のAnniversary Updateが8月2日に公開されると発表しました。Windows 10の発表から1周年を記念する大型アップデートに含まれる多数の新機能は、一般ユーザー、エンタープライズ・ユーザーともに大きな大きなメリットがあります。

27.マルチアカウントに対応したUWP版OneDriveアプリを無償公開

Internet Watch
 Microsoftは5月16日より、Windows 10向け「OneDrive」アプリの新バージョン17.10.1の無償提供をWindowsストアで開始しました。(2016.5.17)
ストアで「Onedrive」を検索するとすぐに見つかります。 ただし、従来のOneDroveとかなり異なりますので、どのように変わり、自分に合うかを十分確認してからインストールします。そうでなければインストールしないでください。

26.毎月10日は「Windows 10の日」

PC Watch
 日本マイクロソフトは4月27日、Windows 10への無償アップグレード期限である7月29日が迫る中、Windows 7およびWindows 8.1からの乗り換えを促進すべく、日本国内向けに3つの施策を発表しました。(2016.4.28)

25.Microsoft EdgeもFlashを一時停止へ

ITmedia
MicrosoftのWindows 10のWebブラウザ「Edge」が、AppleのSafariやGoogleのChromeと同様にFlashコンテンツを初期設定で再生しないようになります。今夏の「Anniversary Update」で実施の予定です。

24.「ウィンドウズ10」最新版、今夏に無料提供へ

YOMIURI ONLINE
 米マイクロソフトは3月30日、パソコンなどの基本ソフト「ウィンドウズ10」の最新版を今夏に無料で提供すると発表しました。(2016.3.31)
PC Online
米Microsoftは現地時間2016年3月30日、米サンフランシスコで開幕した開発者向け年次イベント「Build 2016」において、Windows 10登場1周年の大型アップデート「Windows 10 Anniversary Update」を今夏に実施すると発表しました。

23.tenki.jpのお天気ブログパーツが近く停止されます

お天気ブログパーツ
多くのホームページやブログで使われていますお天気ブログパーツは、近く停止されます。(2016.2.29)

22.電力自由化比較シュミレーション例

エネチェンジ
2016年4月から実施される電力の自由化に備えての比較計算のサイトの例です。

21.Internet Explorer サポートポリシー変更の重要なお知らせ

Microsoft
Internet Explorer サポート期限のお知らせです。

20.ある中学のクラス会から

川柳
休憩のページを置きました。

19.ホームページ・ビルダー20

Justmyshopの記事
 ホームページ作成・編集用のソフト「ホームページ・ビルダー」の次期版20の予約受付がおこなわれています。2015.10.2に発売されます。次行が予約受付サイトです。
https://www.justmyshop.com/products/hpb/?m=jms5a01

18.Office 2016 Preview

マイクロソフトの記事
 次のような方は、Office 2016 Preview の試用ができます。
〇開発中のソフトウェアを試用し、意見やフィードバックを提供することに興味のある方
〇元のインストール ポイントから以前のバージョンの Office を再インストールする方法を知っている方
〇PC を使いこなし、トラブルシューティング、データのバックアップ、問題を解決するための Office 2016 Preview のアンインストールとインストールを苦にされない方
https://products.office.com/ja-JP/office-2016-preview

17.Windows 10 にアップグレードする方法 - マイクロソフト

マイクロソフトの記事
 驚きの新機能とお馴染みの操作感をお楽しみください。使い始めた瞬間から、違和感なくお使いいただけます。また、Windows 10 に組み込まれているセキュリティ機能がシステムを常に最新の状態に保ち、安全性を確保します。アップグレードは短時間で簡単に終わります。お客様のドキュメントやファイルはそのまま維持されますので、ご安心ください。
無償アップグレードは期間限定です。この機会をお見逃しなく。* 今すぐアップグレードを予約しましょう。
Windows 10 へのアップグレード

16.Microsoft、Windows 10は7月29日に公開と発表

TCの記事
 MicrosoftはWindows 10を7月29日にリリースすると発表しました。このメジャーアップデートにより、Microsoftのプラットフォームはデスクトップからスマートフォン、タブレット、そしてXbox Oneまでが統一されることになります。Windows 10はWindows 7、8.1のユーザーにはリリース後1年間は無料で提供されます。
http://jp.techcrunch.com/2015/06/02/20150601windows-10-is-available-july-29/

15.Windows 10は7エディションに - 米Microsoftが発表

マイナビニュースの記事
 米Microsoftはこのほど、今夏に発表を予定している次期OS「Windows 10」のエディションについて発表しました。
Windows 10は7エディション

14.Microsoft WindowsのニュースとMicrosoft Officeのニュース

Googleの記事
 近く、Windows 10が発売されます。Microsoft Windowsに関するニュースは次のサイトを見ると便利です。(2015.5.3)  Microsoft Officeに関するニュースもあります。
Microsoft Windows

Microsoft Office

13.2016年にやってくる次のWindowsの大幅アップデート「Redstone」とは?

Gigazineの記事・他
 次期Windows OS「Windows 10」は2015年夏にリリースされることが決定していますが、すでに次の大幅なアップデートが2016年に予定されているとNeowinが報じています。なお、2016年の大幅アップデートのコードネームは「Redstone」です。
(2015.4.8)
http://gigazine.net/news/20150408-windows-redstone/

http://japanese.engadget.com/2015/04/08/windows-10-2016/

12.米マイクロソフト、ウィンドウズ10を今夏に世界で発売へ

ロイターの記事
 [シアトル/北京 18日 ロイター] - 米マイクロソフト(MSFT.O: 株価, 企業情報, レポート)は、基本ソフト(OS)「ウィンドウズ10」を今夏に世界で発売することを明らかにした。190カ国、111の言語で公開する。
(2015.3.18)
http://jp.reuters.com/article/jpMobile/idJPKBN0ME07F20150318

11.ついに登場! Windows 10の日本語プレビュー版をチェックする

ITmedia他の記事
 米Microsoftは2015年1月23日(現地時間)、当初の予告より早いタイミングで「Windows 10 Technical Preview」(以下、Windows 10 TP)の最新アップデートを公開しました。ダウンロードして無償で試せる検証用の最新β版となります。Windows 10の製品版は2015年後半に発売される見込みです。
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1501/28/news109.html

10.Windows 10はWindows 7/8.1から無償アップデート可能、発売後1年間

ITmedia他の記事
 米Microsoftは2015年1月21日(現地時間)、2015年後半に発売予定の次期OS「Windows 10」に関するプレス向け説明会を開催しました。Operating Systems Groupシニアリーダーのテリー・マイヤーソン氏が登壇し、Windows 7/8.1、Windows Phone 8.1のユーザーに向けて、Windows 10発売後1年間は無料でアップデートを提供すると発表しました。
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1501/22/news043.html

http://gigazine.net/news/20150122-windows-10-free-upgrade-ms2015/

http://jp.techcrunch.com/2015/01/22/20150121microsoft-to-provide-free-upgrades-to-windows-10/

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/012200256/

9.マイクロソフト「オフィス」、更新が無料に、国内向け

朝日新聞の記事
 日本マイクロソフトは2015年10月1日、ワードやエクセルを始めとした業務用ソフト「オフィス」の新サービスを発表しました。2014年10月17日以降に買ったパソコンにあらかじめ新サービスの「オフィス」が入っていれば、永続的に無料で最新版の「オフィス」が利用できるようになります。
http://www.asahi.com/articles/ASGB14T51GB1ULFA01R.html

8.9は飛ばして次は「ウィンドウズ10」 米MS発表

朝日新聞の記事、他
 米マイクロソフトは2014年9月30日の米メディア向けイベントで、新しい基本ソフト(OS)「ウィンドウズ10」を発表しました。同じ画面をスマートフォン(スマホ)からパソコンまで幅広く使えるのが特徴です。来年後半に発売されます。
http://www.asahi.com/articles/ASGB12CD6GB1UHBI007.html?ref=reca

 Windows 10テクニカルプレビューをインストールして使ってみた(Gigazine)は、次のサイトです。
http://gigazine.net/news/20141002-windows10-technical-preview-install/

 今後のWindows10に関する事柄は、勉強のページに記載します

7.ホームページ・ビルダー19予約受付

Just MyShopの記事
 ホームページ・ビルダーの次期ジョン19の予約受付が行われています。次のサイトをご覧ください。(2014.9.4)
https://www.justmyshop.com/products/hpb/?m=jui4h01

6.次のWindowsの噂

Naverの記事
 このページの8.に新しい記事を示しましたので、この項は削除しました。

5.マルウェア情報

キャノンITソルーションズ
提供
 ウイルスはどこから来るのか?急増するWeb改ざん事件として、2014.6.26説明されています。次のサイトを参照してください。
http://canon-its.jp/eset/malware_info/threat/140626/

4.偽のFlash Player更新通知について

ソースネクストが通知
 偽のAdobe Flash Playerをダウンロードさせる悪質な広告やそれによるウイルス感染などが報道されております。安全のために、詳細を下記の通り、お知らせいたします。日々手口が巧妙化していますので、ご注意ください。

■FlashPlayerの更新に見せかけた悪質な広告
手口
 ニコニコ動画で「このページは表示できません! Flash Playerの最新バージョンへのアップデート!」という画面(実は広告)が表示され、FlashPlayerを更新しなければならないかのように見せかけ、偽のアップデートページでまったく無関係な悪質なソフトウェアをインストールさせます。
防御方法
 ・セキュリティ製品を導入して、常に最新の状態を保つ
 ・表示されたページのURLを見て正規サイトかどうか確認する
 ・安易に広告画面をクリックせず、ソフトウェアの更新などは正規サイトから行なう
  Adobe Flash Playerの場合は下記手順
  http://www.sourcenext.com/support/vszero/FlashPlayer.html?i=vsmail140623

■偽ページでダウンロードされるウイルス。
 Unwanted-Program ( 0040f8191 )
 Application.Bundler.Outbrowse.G
 Application.Bundler.Outbrowse.G
 なお、この検知名で、今回の問題とは関連しないウイルスを検知する場合もあります。

3.Yahoo! ジオシテイーズのサービスが変わります

Yahoo!が提供
 2014.6.9からサービス内容が変わります。当KNSのPC相互研修会にも大きな影響があります。対策を準備する必要があります。思い切ってサイトの移転を考えた方が良いかも知れません。
このサイトでご確認ください。

2.Microsoft セキュリティとセキュリティセンター・他

Microsoft社が提供
 Windows Update 利用の手順を示しています。
ここのサイトをご覧ください。

 Windows 7とVistaのガジェットは廃止になりました。
ここのサイトをご覧ください。

1.Windows8.1 Update 1

Microsoft社が提供
 日本時間の2014.04.09に、Windows Updateにおいて、64bit版では「x64ベースシステム用Windows 8.1 Update(KB2919355)」として提供開始されました。
 これを実行する場合は次のようにします。(但し、Windows 8.1に対しクラシック表示させるようなフリーソフトを使っている場合は予めそれを削除してからにしてください。)
 チャーム→設定→PC設定の変更→保守と管理→詳細の表示→x64ベースシステム用Windows 8.1 Update(KB2919355)にチェックを入れて→第3行目にあるインストールをクリックして行ないます。
 もう一つの方法は、上記の「x64ベースシステム用Windows 8.1 Update(KB2919355)」を検索しても可能です。(このページの左欄に64bit版のリンク先を示しています) この場合、言語の選択やインストール順序は記載されている通りにしてください。
このUpdateの要点
1.Modern UIのスタートメニューに、電源ボタンと検索ボタンを追加
2.デスクトップユーザー向けの操作性を改善
 主に右クリックメニューの操作性が改善
3.Modern UI上で「コンテキストメニュー」の表示が可能
4.タスクバーに「ストアアプリ」のアイコンが登録可能
5.ストアアプリにタイトルバーが追加可能
6.Modern UIのアプリを起動しているとき、左上のアイコンのクリックで、
 「左に分割」「右に分割」「最小化」「最大化」「閉じる」が選択可能、
 および右上に「閉じる」「最小化」ボタン設置
7.Internet Explorer11に「IE8互換モード」が追加(XPから移行するユーザーへの配慮)

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